初めましてナヴェと申します。
横浜生まれ横浜育ち、みそじも後半のおっさんです。
PS3、PSP、wii、DSを所有。

最近はすっかりモンハンブログ化している海外ゲーム好きなオサーンのブログ。
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ステージ03:タイムズスクェア(前半)〜GHOSTBUSTERS the videogame 攻略というほどでもない日記05〜
JUGEMテーマ:ゲーム

GHOSTBUSTERS the videogameのテキト〜な翻訳をしながらプレイ中。
ちなみにPS3海外北米版ソフト使用で難易度はカジュアル(イージー)です。
トロフィー目当ての完全攻略ではなくあくまでもストーリーの把握がメインですので攻略というほどのものではございません。
翻訳のまちがいなどありましたら教えて頂けるとありがたいです。


さて前回ホテルのゴーストを無事退治して一息つく間もなくアイツがNYに再登場。
このステージはNYらしさが一杯でなかなか楽しいです。

〜ステージ03:タイムズスクェア(前半)〜

ホテルから出てきたゴーストバスターズを待っていたのは7年前(1984年の映画1作目)に倒したはずのマシュマロマン!(このゲームの設定が1991年なので)

レイ:
今度はオレのせいじゃないぞ。神に誓ってな。
映画1作目で悪の破壊神ゴーザに『破壊の象徴の姿を選べ』といわれてレイがマシュマロマンを想像してしまったために巨大なマシュマロマンがNYに出現したことを言ってますね。
こういった映画を見ていると楽しめるネタ満載。(プレイ前に映画を見ておくことをお勧めします♪)



さあ、マシュマロマンをおっかけてNYの街を行きましょう。

ピーター:
しっかりしてくれよ、レイ。
あの駄菓子やろうを止めるのが先決だろう?

ウィンストン:
レイ、今日までにスーパースラマーを完成させておくっていってなかったっけか?

ピーター:
スーパースラマーだって?
名前はいまいちだがおもしろそうだな。
その話のった。
でもちゃんと効き目はあるんだろうな?

イゴン:
あの破壊神の手先に対してか?
まさかマシュマロマン相手に使うことになるとは思ってなかったが理論上はいけるはずだ。
しかし、ミューオン素粒子をつかったこれだけ大きなトラップは今まで実用化できてないからな、まぁ試したこともなかったんだが。

ピーター:
でもアイツを止めるのにほかに方法はないんだろ?

ウィンストン:
そうだぜ、みんな。
俺たちは何者なんだって話さ?
食品医薬品局の役人じゃないんだぜ?

イゴン:
まずは道路をなんとかしないとな。

マシュマロマンが足踏みすると足下からザコ敵登場。(マシュマロミニ)

イゴン:
気をつけろ!
マシュマロマンからはがれたカスが襲ってくるぞ!

レイ:
なんてこった!
マシュマロマンが、どうやってるのかわからんがマシュマロミニを作り出してやがる。
まあ、やつらは超自然現象そのものだからな。
ほんとにむかつくヤツだぜ。
あ〜いらいらするな!
しかもちっともうまそうじゃねぇ。
ぶっとばしちまえ!

マシュマロミニを倒すと新しい敵がやってきます。

レイ:
大変だ!また来たぞ!
クラス5のFRV(専門用語でしょうか?)だ!せめてくる!

今度はHobo Ghostです。
捕獲しましょう。

イゴン:
レイ、ミューオントラップのスタンバイだ。

レイ:
ミューオントラップ起動。

これでトラップを用意しなくてもEcto-1の屋根に巨大トラップが設置されました。

ウィンストン:
いいね!
オレのNO.1ソングだぜ!ミューオントラップ起動!


どんどん捕獲しましょう。

ウィンストン:
最高だね!
スーパースラマー大好き!

イゴン:
ゴーストを全部つかまえてスラマーにぶち込め。
手持ちのトラップは使わなくてもいいぞ。

ピーター:
ゴーストちゃん、お前が生きてたときは怖かったけどな。
死んでからも面倒かけやがって!

ウィンストン:
うえっ。あの世には石けんがないのかよ?くさくてたまらん。

あたりのゴーストを退治すると一段落。

ピーター:
やつらに同情するなよ!
ゴーストたちが調子に乗るからな。

ウィンストン:
ヴェンクマン、優しさも時には必要だよ!

ピーター:
レイ、ちょっと車を停めてくれないか?

イゴン:
だめだ。マシュマロマンに追いつくまではな。


再び敵登場。
全部倒しましょう。

イゴン:
何かいるぞ…後ろだ。

ウィンストン:
なんだありゃ?翼の音が聞こえるぞ?


ホテルにあった石像のガーゴイルが動き出します。

イゴン:
クラス6の生命体だ!くるぞ!

ストーンガーゴイルは体力に関係なくキャプチャーして叩き付ければ壊れます。
さすが石w

ウィンストン:
捕まえて叩き付けるんだ!

イゴン:
興味深いな。ゴーストとガーゴイルの融合か。

レイ:
そういえば『ゴースト&ガーゴイル』っていうゲームがあったの知ってるか。
子供の頃よくやったもんさ。

ピーター:
『ゴースト&ガーゴイル』ねぇ。
古くさいゲームをやってたんだな、キミは?
八角形のダイスは持ってなかったのかい?

またまた敵襲。
結構戦闘が派手でおもしろいですね、このゲーム♪
ピームでゴーストをむりやりトラップに押し込めてる感じがよく出てて映画ファンにはたまらないでしょう。
また、映画を知らない人でもこの操作感は一度体験してほしいですね。

さて敵は倒したものの雪だかマシュマロの固まりだかわかりませんが道が塞がれてます。

ピーター:
え〜と、う〜ん、で、どうしようか?

イゴン:
蒸発させようにも間に合わないな。
量が多すぎるんだ。

ピーター:
くそっ!
うまくいくと思ったんだけどな。


レイ:
マンハッタンを動き回ることほどたいへんなことなんてないだからしょうがないさ。
なにかいいアイデアはないかな?

イゴン:
ああ、この道を進むのはあきらめるしかないな!


ウィンストン:
なあ、脇道を通ったらどうかな。
マシュマロマンのところまで行けるんじゃないか。

レイ:
このじゃまなものをなんとかしないとな。

ピーター:
そうだな、新人かイゴンかそれともレイかウィンストンか誰かなんとかしてくれ。(自分はヤダってことね)

ウィンストン:
マシュマロ祭りにはもううんざりしてたところだ。
近道できないか見てこよう。
新人、お前も来るか?

さあ、ここからはウィンストンと行動をともにします。
正面の通りが進めないので路地裏を行くことになったんですがその入り口もふさがれてると…。
まぁなんてゲーム的♪

とりあえずランドリーへ向いましょう。

ウィンストン:
気味が悪いが洗濯のいい香りがするな。


洗濯機の間を通って裏口へ。

ウィンストン:
やめてくれよ。幽霊の出るランドリーなんてかんべんだぜ?

裏口へでるとひっくり返ったタンクローリーからガソリンが漏れている。

ウィンストン:
これが使えそうだな。
あたり一面ガソリンだらけだ。こいつはやばいぜ、新人君。

イゴン(無線):
まずはテストしておきたかったがそうも言ってられない状況だからな。
気づいてるかもしれないがニュートロン発射装置を改良しておいたんだ。

ウィンストン:
一足先にクリスマスが来ちまったみたいだな!

イゴン(無線):
はやすぎるだろ?
今年はハロウィーンの前にクリスマスが始まっちまうぞ!
サンタがドラキュラの仮装でうちにきたらどうするんだよ!

イゴンがプロトンストリームの新機能を使っていいとのこと。
R2を押すとセカンダリーショットとしてBoson Dartというグレネードのようなものが発射できます。


ウィンストン:
Boson Dartが奇跡を起こすぜ!
みんなちょっと下がっておいたほうがいいぞ。

イゴン(無線):
どのくらい?

ウィンストン:
できるだけバックだ。

タンクローリーが大爆発を起こします。

イゴン:
眉毛残ってるか?

ピーター:
大丈夫、大丈夫。

ウィンストン:
だから下がっておけっていっただろ。

レイ:
よくやった、小僧!

ピーター:
ああ、ガソリンを使うなんてな。
未来的だぜ。

ここからは再び全員で行動します。

ピーター:
イゴン、スーパースラマーを再起動だ。
えっと、どうやるんだっけ。

イゴン:
これはプロトタイプなんだぞ、ピーター。
自分で書いた山ほどのメモを覚えてないのか?

ピーター:
ああ、確かに書いたな。

イゴン:
高性能なゴースト吸収装置を取り付けてあるんだ。
携帯用トラップとはスピードも大きさも段違いなんだぞ。

ピーター:
俺たちは危険にさらされてるってことか?
俺たちを丸焼きにするのに十分な火力があるってんだろ?
わかった、わかったよ。

イゴン:
性能的にはな。
でも、別次元の神々に対しての我々の知識なんてたいしたことなかったんだから、多少の失敗は覚悟すべきだろうな。

何者かの雄叫びが聞こえる。

ウィンストン:
ゴーストバスターズの出番だな。

フェンスを壊すとはげしく爆発。

ピーター:
うわぁぁあ!
ああ、あのデカブツはこっそり攻撃してくるからさ。
首に鈴でもつけとかないとな。

Ecto-1と進む。
そこはオペラ座の前。


レイ:
『オペラ:ヒンデンブルグ』だって?
これって火事で出演者が死んで以来やってないんじゃなかったか?

ピーター:
その記事読んだよ。
酷い事故だったみたいだな!

レイ:
そうそう。

ウィンストン:
そのとおりさ。
ひどいプロデューサーもいたもんさ。
先週からまた再開してるんだよ。
なにか音がするな。
なにかここもやばいことになってそうだぜ。

イゴン:
あたりを調査するんだ。

ピーター:
そうだな。見て回ろう。

ウィンストン:
俺たち以外の何かがいるぞ。

レイ:
ああ。
異常を感知してる。
おっと、待てよ!
触っちゃだめだ!
きっとこいつはブラックスライムだぞ。
ブラックスライムは霊体の有害な残留物体だ。
体にも精神的にも有害で、非常に危険だ。
オレとイゴンはまだマイナスの霊力を防御できるスーツを開発できてない。
だから十分気をつけてくれ。

実際ブラックスライムに乗るとダメージを受けます。

ウィンストン:
つまり、このシミは消えないってことか。

そうこうしているうちにブラックスライムからゴーストが出現します。

レイ:
みんな、気をつけろよ!


さらにオペラ座からゴースト出現。(火事で死んだ役者のゴーストかな?)

ウィンストン:
気をつけろ!
ふとっちょのご夫人が歌ってる。

ピーター:
ちょっと太り過ぎだな。

レイ:
どうやらオペラ歌手のようだな、それもなかなかの重量級だ。
ピーター、彼女はゆずるよ。

ピーター:
どういう意味だよ?
オレがデブ専だってのか?
オレがあのぽっちゃりした娘とつきあったのは正確が良かったからだぞ。
まあお前らにはわからんだろうがな。

さらにガーゴイルまで出現。

ウィンストン:
お前らと遊んでる場合じゃないんだよ、ガーゴイルどもが!

レイ:
まだくるぞ!

ここはなかなかの激戦。
オペラにガーゴイルにそのほかにもいろいろ。


新人君もがんばります。
全部退治してここは完了。

ウィンストン:
俺たちは偉大なことをしたんだぜ、ぼうや。
ヒンデンブルグはひどいショーだからな。

とりあえずオペラ歌手たちにも成仏していただけたでしょうかねぇ?
今回はここまで、次回はいよいよマシュマロマンとの対決♪

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Posted by : ナヴェさん | GHOSTBUSTERS the videogame(海外版):テキト〜翻訳シリーズその4 | 17:57 | comments(0) | -| - |
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