初めましてナヴェと申します。
横浜生まれ横浜育ち、みそじも後半のおっさんです。
PS3、PSP、wii、DSを所有。

最近はすっかりモンハンブログ化している海外ゲーム好きなオサーンのブログ。
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リッカーの次はタイラント〜Prototype:攻略というほどでもない日記20
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やっとこのブログもチャプター20まできました。
クリアするだけならたいして時間かかからないのかもしれないですけど適当とはいえ翻訳しながらのプレイは時間かかりますね〜。
30分プレイして1〜2時間かけて翻訳&文章化してる感じです。

いい勉強になりますよ。
軍事用語とかばっかり覚えちゃいますが…。

※今日から嫁さんの実家のある北海道に行きますので1週間近く更新ストップします。
読んでくださっているみなさま申し訳ないですがお時間くださいませ。


チャプター20:Children Of Blacklight(ブラックライトの申し子たち)

チャプター02の冒頭のムービーにて出てきた言葉ですね。Blacklight。
アレックスが死体安置所で目覚める時に科学者たちが『こいつは元Blacklightだ』なんて言ってました。
今後のキーワードになってくるんでしょうか?
マクミューレンもその後出てきませんし。
裏切り者のカレンもどこいったかわからんし。
まだまだ謎はつきませんよ。

(ハイブ内で対峙するアレックスとグリーン)

アレックス:
妹はどこだ?

グリーン:
あのこなら一緒にいるわよ。

アレックス:
お前は何者なんだ?

グリーン:
理由。

アレックス:
何のための?

グリーン:
全てよ。
(激しい戦闘のすえ、アレックスがグリーンに注射器を刺す)


グリーン:
あたしに手をあげたわね…。
(苦しむグリーン、異形の怪物を生み出し逃げさる)



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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 11:30 | comments(0) | -| - |
ハイテク兵器でど〜ん〜Prototype:攻略というほどでもない日記19
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前回のチャプターでデイナのいるHiveの場所を特定。
しかしそこは激戦まっただなか。
アレックスは軍の強力な兵器をうまく利用しようと画策するのでありました。


チャプター19:Making The Future(未来への礎)

まずは指定された軍の基地へ。

レッドクラウンからシグマへ。
制圧下のすべての競技場(戦闘地域のことか?)の安全を確保せよ。
まずは北と南西の攻撃部隊を準備。
第19侵略部隊は臨機応変に対応、第12部隊は競技場の下から準備しろ。
出撃。

えーとですね。
ここのところさっぱり意味不明です。
訳し方が間違ってるんでしょうが…。
ま、あまり気にせず進んじゃいます。(テキト〜)

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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 10:59 | comments(0) | -| - |
輝きながら〜Prototype:攻略というほどでもない日記18
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今回も妹を捜してえんやこらとがんばりましょうか。


チャプター18:The First Monster(最初の怪物)

前回のチャプターでリーダーハンターを捕獲したのでまずはラグランドの元へ。

セントポール総合病院にて

ラグランド医師:
調査したリーダーハンターはお前さんの同化吸収能力に対しての抵抗力があっただけのようだ。

まず最初にリーダーハンターを弱らせる必要があるな。
やつらは2つの脳と2つの脊髄を持っている。
両方の背骨を破壊してやればやつらは回復を待つ状態になる。
この間は吸収攻撃に対して非常に弱い。

しかし不思議なことにお前さんのやりかた(吸収能力)に適応してきているようにも思えるな。

捕まえたリーダーハンターを取り込んでみろ。
そうすればデイナをつれさったリーダーを見つけて取り込むんだ。
きっと彼女の居場所が明らかになるさ。



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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 22:21 | comments(0) | -| - |
鬼さんこちら、手の鳴るほうへ〜Prototype:攻略というほどでもない日記17
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一日に三回も更新出来る社会人ってどうなの?って思いますが今日は貴重なお休みですから。
しかもお嫁さんは実家に里帰り中なのでゲームやるなら今なんです。
そんなわけでチャプター17ですね。


さて、前回デイナがさらわれてしまい、後もう少しで助けられるって時に軍の邪魔が入り失敗してしまったアレックスさん。
どうやったらデイナを救い出せるのでしょうか?

チャプター17:First And Last Things(最初にして最後)
ムービー

なぜグリーンが妹をつれさったのかわからなかった。
復讐か?
オレを罠にしかけるためのエサとしてさらったのか?
とにかくオレにわかっていたのは妹を助けなければいけないってことだけだった。

感染者たちは獣のようだ。
しかし、やつらにはそれ以上の何かがある。見えない力がやつらを導いているんだ。

そのHiveの意志こそがオレにとって唯一のチャンスになった。
それはデイナを見つけるための手がかりであり、感染者の意志をも取り込むことでオレもそこにつながることが出来るように思えた。
そうすれば妹を連れ去ったやつの所へと導いてくれるだろう。

しかし、その時はっきりと実感したんだ。
オレ自身の重要性を…。
おれはBlackwatchを窮地に追い込み、やつらのおそろしい兵器をこの体に宿していることを。

グリーンに十分に近づくことができるならば、本来の状態にもどすためにも終わりにすべきだった。


そしてデイナを見つけ、グリーンを殺し、この狂った世界を止める、意味のある試みだと思えたんだ。


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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 21:23 | comments(0) | -| - |
ニューヨークマラソン〜Prototype:攻略というほどでもない日記16
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6/4にこのブログを始めて以来けっこうのんびりとやってきたのですが気づけば6月だけで3945件ものアクセスをいただきました。(カウンターずれまくってますがね)
ほとんどの方がこのPrototypeの翻訳目当てできていただいているようで、のんびり攻略&間違いの多い翻訳で申し訳ない限りです。
ですがこのペースでのんびり行きますので今後もよろしくお願いします♪



さてさて、ついに力を取り戻し、さらにパワーアップまでしてしまったアレックスさん。
思う存分暴れ回ってやりましょう♪
ちなみに十字ボタンを長押しして変身するとかっこいいムービーが見られますよ。
(今気づいた…)


チャプター16:The Door In The Wall(カベの穴)

さあデイナの隠れ家に戻りましょう。

デイナ:
ええっと…ラグランドはなんて言っていたの?

アレックス:
デイナ、すまない。なんて言っていいかわからないが…。
どうしてなのか知りたいんだ。なぜやつらがオレにこんなこと(改造手術)をしたのかをな。

デイナ:
わかったわ、アレックス。
いい?なにがあったって兄貴はずっと私の兄貴にはかわらないわ。
(突然の物音)
デイナ:
何?なんなの?

アレックス:
待て!じっとしてるんだ!

(突然カベを突き破ってハンターが入ってくる。捕らえられるデイナ。)
アレックス:
デイナ!
(追うアレックス)




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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 14:45 | comments(0) | -| - |
お注射しますよ〜Prototype:攻略というほどでもない日記15
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いよいよチャプター15。
ほぼ半分まできましたね。
ストーリーは気になるけどアクション苦手なので毎回毎回ギリギリな感じ(EASYにもかかわらず)ですが行けるとこまで頑張ります。
っていうかクリアするぞ♪

チャプター15:Biological Imperative(急務)

さてさて、前回のチャプターラストでラグランドに『2〜3時間後に戻ってこい』なんて言われたのでどっかで時間つぶそうか?なんて考えなくてもいいです。
すぐに病院に入りましょう。
ラグランドは仕事の速い男です。

セントポール総合病院にて

ラグランド:
寄生体のための宿主が必要だな。
その宿主は抗体を作り出してくれる。

それらの抗体はお前さんの体をもとどおり回復させるのに不可欠だ…アレックス。

この注射器を持っていけ、お前さんと生態タイプが同じハンターをみつけて注射するんだ。

こいつを注射して、そのハンターを取り込めば、お前さんは元に戻るはずだ。

アレックス:
前にも聞いた話だ。(多分カレンのニセの提案にだまされた時のことを言っているのでしょう)


 
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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 10:57 | comments(1) | -| - |
金網デスマッチ〜Prototype:攻略というほどでもない日記14
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さあ、新しい登場人物も出てきてまたまた話が盛り上がってまいりました。
適当翻訳でもなんとなく粗筋はわかると思うのですがいかがなもんでしょう。
(大小さまざまな翻訳間違いはありますがね)
さてチャプター14です。
半分ぐらいきたんでしょうか?
なかなか先が見えません。


チャプター14:The Stolen Body(盗まれた身体)
 

アレックス:
完璧だった。やつらはオレを捕まえるためにカレンを利用したんだ。
オレが集めてきた素材を使って新兵器をつくり、オレに試し摘出する。

彼女がBlackwatchで働いているとわかったときにはもう彼女はいなくなっていた。

それよりも大きな問題を抱えている。
兵器と化した悪性の腫瘍が中からも外からもオレを喰い尽くそうとしているんだ。

オレには医者が必要だった。それも特殊な医者だ。
ラグランドが必要なんだ。


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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 19:10 | comments(2) | -| - |
仮面ライダーで言う所のおやっさん登場〜Prototype:攻略というほどでもない日記13
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チャプター13:Under The Knife(手術)

デイナの隠れ家を出た所からスタートになります。

アレックス:
ううっ、オレの背中が…。まるで何かに食われているようだ。

あいかわらず特殊能力は使用出来ないので戦闘は極力避けましょう。

まずはラグランド医師のいる病院へ。




ラグランド医師の死体安置所:セントポール総合病院@アッパーイーストサイド地区
 
ラグランド医師:
かわった構造物が耳たぶの突起部分にある。寄生した病原体のようだ。(検死中)

アレックス:

ラグランド医師ですか?

ラグランド医師:
お前らと取引はせんと言っただろうが、私の医師としての信念は曲げられん。(アレックスを軍の関係者かなにかと勘違いしているのか?)

アレックス:

(病原体を)埋め込まれてしまったんだ。

ラグランド医師:

なにが望みなんだ?

アレックス:

ウィルスの進行を止めるために力を借りたい。

ラグランド医師:

なぜだ?

アレックス:

オレの体には前兆が出ているってわかるだろう。
だから取り除いてほしいんだ。

ラグランド医師:
私の知るかぎり、まず軍がどこにPatient Zero(0の患者=大元のサンプルのことか?)を隠しているか見つけないといかん。


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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 16:13 | comments(0) | -| - |
若作りにもほどがある〜Prototype:攻略というほどでもない日記12
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傷心のアレックスくん。
力を失ってしまいこれからどうするのか?
ってとこで前回のチャプターは終了でした。

今回はその続きから。

チャプター12:Confessions(告白)
 
まずはデイナの隠れ家に戻りましょう。
もう、そこしか安全な場所はありません。

スタート地点がセントラルパークの北東なので隠れ家のあるミッドタウンまでは結構な距離があります。(いつものことですがね)
また、街は感染者であふれ、あちこちで軍との戦闘が起きていますので兵士に偽装して隠れ家まで行くのがいいと思われます。


デイナの隠れ家:ミッドタウン西地区

デイナ:
酷く体調が悪いようだけど、これが助けになるかもしれないわ。

アレックス:
マクミューレンか?

デイナ:
違うわ。でも、Blackwatchはマクミューレンのためにある人物をを監視してるみたい。
その人物はブラッドレー・ラグランドという医師よ。

アレックス:
ブラッドレーはどこにいる?

デイナ:
落ち着いて。彼は善人よ。
いい、彼をみつければマクミューレンを捕まえるのを手伝ってくれるわ。

彼はアップタウンのセントポール総合病院にいるわね。死体安置所を管理してる。

(アレックスが早速向かおうとするとデイナが呼び止める)

デイナ:
待って。まだ続きがあるのよ。

いい、例のホープ・アイダホについて調べていたんだけど…。
そこは軍関係者の住む町だったんだけど、1969年の7月21日に地図から消えたわ…。

公式な記録によると反政府軍との武力衝突のようね。
反政府軍は町中の人々を殺し、合衆国政府は半政府軍を鎮圧したの。
そして生き残ったのはたった一人。

左から二人目の女の子をよく見て。

アレックス:
エリザベス・グリーンか…。

デイナ:
この時、女子大生のように見えるけど、恐ろしいことに55歳なのよ。

アレックス:
ホープアイダホは実験場だったのか。

デイナ:
わかったかしら?

アレックス:
オレが殺したやつらは、オレの中にいるんだ。
やつらの声が聞こえ、やつらの生前の行動がわかる。

デイナ:
いったい何の話をしてるの?

アレックス:
おれにもよくはわからない。
でも、するべきことはわかるんだ。
いや、正しくは感じるって言うべきかもな。

デイナ:
ラグランド医師を見つけて、マクミューレンのことを聞いたほうがいいわ。
(アレックスがデイナの頬に手を当てようとするが無意識に拒否してしまうデイナ。そこにはアレックスの姿はない。)


元カノに裏切られ、唯一の肉親である妹にも悪気はないとはいえ距離感を感じてしまったアレックスくん。
なんともせつない話になってきましたね。
ますます仮面ライダー的な(キカイダーかな)要素が強まってきましたが、このチャプターはこれだけで終了です。

背中の寄生体を取り除くこと、ラグランド医師に会うこと、マクミューレンの所在、軍の狙い、などなど盛りだくさんの内容になってきましたね。
次のチャプターも楽しみだ。


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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 21:34 | comments(0) | -| - |
ガキの使い〜Prototype:攻略というほどでもない日記11
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クリアへの道ははるか先ですが今日も頑張っていきます♪
毎度のことですが翻訳に不安な箇所がいくつかあるのでだいだいこんな感じってぐらいに受け止めていただけたらなぁと思います。


チャプター11:Errand Boy(使いの少年)

まずはカレンの所へいって研究の進捗状況を確認しましょう。
今回もけっこう距離があるのでなるべく戦闘をさけるために変装して移動したほうがいいですね。
ただ真面目にずっと歩くとえらく時間がかかるので空飛んだりしましょう。(ヘリに注意)

研究室に入るとムービー


カレンの研究室:イーストハーレム地区

カレン:
あなたが回収してくれたサンプルだけど、まだ足りないみたいなのよ。
どうかHiveの中へ入ってもらえないかしら。
Hive本体の中央部分で、成分〜つまりウィルスは作られているようなの。
それが鍵になると思うわ。

そしてそれがあれば、ウィルスのワクチンが作れるかもしれないの。

あともう一つ、アレックス。
それが正しいかどうかはわからないけど、大変なことを頼んでしまってごめんなさい。

アレックス:
気にするな。
この問題を解決するのが第一さ。

アレックスさん?
あの女だんだん調子にのってきてますよ。
敵の巣の中に入ってこいってよくもまぁ元カレに頼めたもんだな〜。
なんて思いながらミッションを引き受けましょうか。


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Posted by : ナヴェさん | Prototype(海外版):テキト〜翻訳シリーズその1 | 15:48 | comments(0) | -| - |
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